人権の詩(こころのうた)2011入賞作品
日々の生活の中で、ともすれば見過ごしがちな様々な出来事を“人権”という視点で見つめ直してみると、 「何かおかしい」と気づくこと、心あたたまるストーリーなど、何か違ったものが見えてくるのではないでしょうか。“人権の詩(こころのうた)”は、 そういった気づきから“人権”について改めて考えていただこうという趣旨で募集を行っています。 今年も県内各地より総数2,212点ものご応募を頂き、審査会において知事賞・理事長賞を決定しましたので、お知らせします。
それぞれの作品名のところでクリックすると作品画面が開きます。
江崎 舞佳さん 串本町(橋杭小学校5年) 「色えんぴつ」
橋本 唯さん 広川町(広小学校6年) 「なくなったらどうする?」 嘉藤 帆風さん 広川町(南広小学校5年) 「心のろうそく」 山本 知沙さん 和歌山市(小倉小学校6年) 「広がっている輪」 楠堂 尚紀さん すさみ町(江住小学校5年) 「笑顔」
楠本 朱音さん 和歌山市(紀伊中学校3年) 「私の病気」
井西 唯さん 和歌山市(和歌山東高等学校3年 「見えない傷」
小池 真輝さん 和歌山市(和歌山東高等学校3年) 「一言」
嘉成 晴香 和歌山市 「ご近所さん」 玉置 美百喜さん 御坊市 「こころ」
取組優秀校
(感謝状)
《参 考》 @ 募集期間 平成23年7月1日〜9月6日 A 応募点数 2,212点